サッカーのアジアナンバーワンクラブを決めるアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)の決勝戦が7日、東京・国立競技場で行われた。しかし、出場したのはアルイティハド(サウジアラビア)と浦項スティーラーズ(韓国)。2007年の浦和、08年のG大阪と日本のJリーグ勢が2連覇していたが、勢力地図が大きく塗り変わった。【記事詳細】