北京五輪の開会式会場となる国家体育場、愛称「鳥の巣」で25日夜、各国のプラカードを持ち会場入りする人たちが見られた。開会式の入場行進のリハーサルと思われ、中には「日本」のプラカードを持った女性も。声をかけるとにっこりほほ笑んでくれた。(共同)