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児童57人が感染性胃腸炎か 横浜市小で欠席、学級閉鎖
横浜市は19日、同市緑区の市立三保小学校で、1年から6年の児童計57人が嘔吐(おうと)や発熱などの症状を訴えて欠席したと発表した。市は、感染性胃腸炎の可能性が高いとみて調べている。
市によると、病欠した57人のうち、1年生が32人と最も多かった。32人のうち、1年4組で21人が欠席したため、このクラスを20日と21日に学級閉鎖する。
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市によると、病欠した57人のうち、1年生が32人と最も多かった。32人のうち、1年4組で21人が欠席したため、このクラスを20日と21日に学級閉鎖する。