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誰だかわかる?女芸人“美ックリ”大変身!
10日放送のテレビ朝日系バラエティー「ロンドンハーツ」(火曜後9・0)で、女芸人たちが華麗な美女へと大変身を遂げる。「Beautiful 女芸人 奇跡の一枚」と題し、一流のメーク、カメラマンを動員して“目いっぱいイイ女”になり、人生最高のショットに挑戦。常に「ブサイク」「デブ」とさげすまれてきたお笑いトリオの“あの2人”もこんなに美しくなりました!
生まれながらの“ブスっぷり”は変えようがないが、一人につきメークに2時間、撮影に6時間、平均撮影枚数400枚という手間暇をかけて、ブスキャラ女芸人を大改造。青木さやか(35)ら総勢11人が「グラビア部門」と「セクシー部門」に分かれ、司会を務めるロンドンブーツ1号2号の田村淳(34)、田村亮(36)も「この美人、誰だよ!」と驚愕する“奇跡のショット”を完成させた。
問題(1)の横顔美人は「グラビア部門」にエントリー。身長1メートル46、体重60キロの“ドラえもん体形”を持つ彼女は「私の短所をすべて消しました。腕の短さ、首筋、すべてがバランスのよい女性になって、撮影中はみんなが『BoAちゃんじゃね?』って言ってて…」と満面の笑顔で美人に変身した感想を語り、ロンブーの淳も「私生活が輝いている感じがそのまま出ちゃってる感じ」と今年3月に結婚したその人の“幸せオーラ”にも舌を巻いていた。(答えは最後のページ)
そして「セクシー部門」で登場した問題(2)の悩殺美人は、「もともとがきれい」と淳も認めるように、真っ正面からの奇跡ショットで勝負。「最初はガウンを着ていたけど、物足りないと思って、シーツで隠してみました」と自らソファに横たわるセクシーポーズを志願。「(男女の営みの前の)“私を見て”っていう時間。中高年男性必見です」と“男性未開拓”ながら妄想全開で臨んだという。まさにその変身ぶりは見ものだ。


